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toeic Test 完敗

今日は8ヵ月ぶりのtoeic Test でした。
この8ヵ月地道に勉強してきたつもりだつたんですが、全くはがたちませんでした。

かなり落ち込んでます。
無茶苦茶悔しいです。
もっと時間増やしてやらないとダメですね。

明日からの勉強方法を考えなければ!
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NHKにもの申す!!

今日、NHKさんの集金員さんが来ました。
世帯としてはちゃんと受信料払ってるんですが、それでも払えっていうので
いろいろやりとりしました。
やはり納得いかなかったので、追加で受信契約はしなかったんですが、みなさんは
どう思われますか?

NHKのQ&Aには次のようにあります。

-----------------------------------------------------
Q.家に2台テレビがありますが、受信契約は1つでいいの?

A.放送受信契約は、世帯ごとにお願いしています。ただし、複数の住居にテレビを設置した場合は、住居ごとに契約が必要です。

ひとつの住居に複数台のテレビ(テレビ付携帯電話を含む)があっても、受信契約はひとつで構いません。テレビを設置した自家用車については住居の一部とみなすため、その世帯に契約があれば新たに契約をする必要がありません(家にテレビがなくても車にテレビがある場合は契約が必要です)。

二世帯住宅などのように、一軒の家の中に、生計が異なる2世帯が入居しており、テレビをそれぞれの世帯に設置している場合は、世帯ごとに契約が必要となります。

なお、別荘や別住居等、住居が複数ある場合は、住居ごとに契約をお願いしています。

親元を離れて暮らす学生や、単身赴任の方は、独立して「住居」を維持していますので、それぞれに契約が必要です。これらの場合、家族割引が適用されるケースがあります

------------------------------------------------------
「放送受信契約は、世帯ごとにお願いしています。ただし、複数の住居にテレビを設置した場合は、住居ごとに契約が必要です。」という中のこの但し書が問題だと思うのです。

世帯ごとという考え方は税金の考え方に沿っているような気がします。営利目的ではなく、公共性を重視し、なおかつ政治的影響力を排除しようとするためには税金ではないけれども、世帯ごとに徴収するという考えはわかります。

しかしながら、「ただし、複数の住居にテレビを設置した場合は、住居ごとに契約が必要です。」というのには納得できません。

「ひとつの住居に複数台のテレビ(テレビ付携帯電話を含む)があっても、受信契約はひとつで構いません。テレビを設置した自家用車については住居の一部とみなす」というのは、現段階では携帯等を含むテレビの台数を受信者側の自己申告以外に調べる術がないので、苦肉の策として「複数の住居にテレビを設置した場合は、住居ごとに契約が必要です。」という但し書を設けていると解釈しています。
要するにこれは単なるNHKさんの怠慢であり、完全な自己都合であり、「ぼったくり」とでもいうべきものではないでしょうか?

世帯ごとに徴収する以外にさらに受信料を要求するのであれば、そこから先は民間企業と同じように「費用・収益」の考え方に立つべきではないでしょうか?
「番組を見ること」に対して「費用を払う」ことが原則だと考えます。

「大学生になって家からは通えないから、アパートを借りる。新しいテレビは買わずに携帯のワンセグで十分なので、テレビはそれでみている」って場合に、家から通えている学生は受信料払わなくていいのに、そうじゃない場合は受信料払わなければいけないってことになっているわけで、どう考えても合理性が無いですよね。
家計から考えても、他のものについては新たにそれを使用し、それなりの益を受けるわけですからそこに対価が発生する訳ですが、受信料に関しては新たに発生するものでも無く、それまでの状態は何ら変わらないのに、払わなきゃいけないのはただの理由無き負担増です。
もしNHKの受信料を「税金」と考えるならば、この部分は「税」としては絶対に否定されているはずです。

私は以下のような方法が問題の解決策だと考えます。

まずは世帯ごとの受信料は必ず発生するとします。これは見る・見ないにかかわらずです。これを免れるためには本当にその世帯に1台もテレビが無い時です。
この費用を払っていない世帯に対しては、立ち入り調査出来る権限を「放送法」の中に盛り込みます。
つまり、その世帯にあるすべてのテレビにガードがかかっていて、NHKを見ることができないとしても、世帯にかかる受信料は支払わなければならないということです。
そして、受信契約台数の1台分までは基本受信料に含むとするのです。
この料金の範囲内で「営利目的ではなく、公共性を重視し、なおかつ政治的影響力を排除」した番組を作ればよいのです。
テレビが1台でもあれば、受信料は払わなくてはならないわけですから、見ない人でもどれか1台はガードを外すでしょう。
そうすることで民放とは違う公共電波としての役割は十分果たせるはずです。

ガードをかける方法として、すべてのテレビに対して製造時にNHKの周波数は受信できない仕様とします。
テレビの購入時にNHKの視聴を必要だと思う人は、受信契約を結ばなければならず、契約した製品に対して受信できるようにガードを外します。
テレビ自体に特定の周波数を受信できなくすることは今の技術で出来ないことではないはずです。
この方法なら、開発・製造面ではメーカーにちょっと負担をお願いしなければなりませんが、販売に関して影響が出るようなことはないはずです。
ですから、「放送法」を改正して、総務省が音頭をとれば、メーカーも販売店も協力はしていただけるのではないでしょうか?

各販売店にはNHKの担当者が常駐していて、NHK側でしかガードを外せないようにします。
今、料金招集している人たちをこの形態に変えれば済むことですので、人員が不足なんてことにはならないかと思います。
また、NHKの担当者が常住していないことで、販売が落ち込むようなことがあれば、販売店から要請があるかとおもいますので、その都度、人員を増やせば、コストには見合うのではないでしょうか?
逆に、販売店から常駐の要請がなければ、ガードを外してほしい人がそれだけいないからであって、それだけ番組に魅力がなくということですので、それはNHKさんの問題だということです。

テレビ一台あたりの受信契約料は月300円~500円程度が妥当ではないでしょうか。
ここから得た料金で「面白い番組」を作ればよいのです。

そしてなりよりも、地デジ化する上で、上記の内容を実施していればよかったんじゃないでしょうか。
地デジチューナーやワンセグチューナーの製造についてはNHKのガード機能を必ずつけるようにすれば、かなりスムーズに実現出来たのではないでしょうか。

このような案や議論はでなかったんでしょうか?

案もなく、議論もされなかったのであれば、それはNHKさんの怠慢であり、それに対して料金を払う必要はないと思います。

CLIFF EDGEのConcept Album 「Best of LOVE」

CLIFF EDGEがLove Story”をテーマにしたコンセプトアルバムBest of LOVEを先月リリースしましたね。

収録曲[DISC1-CD]
01. Endless Tears feat. 中村舞子
02. Best of LOVE ~skit~
03. LIV ~大切なあなたへ~
04. BIRTH ~You're the only one Pt.2~ feat. MAY'S
05. DAYS ~You're the only one Pt.3~ feat. MAY'S
06. 離さないで
07. Power of LOVE ~skit~
08. LOVE LOVE FEVER
09. 100 ♥ LOVES feat. YUKA from moumoon
10. SA・YO・NA・RA ~君を忘れないよ~
11. 男女のすれ違ひ (2010)
12. また二人で・・・ ~あの日の帰り道~ feat. RSP
13. 10年先も、100年先も・・・

収録曲[DISC2-DVD]
MUSIC CLIP 「Endless Tears feat. 中村舞子」


最近こういう感じの音楽にはまり始めてるところなんですよ。

ヒット曲「LIV ~大切なあなたへ~」を始めとして、至極のラブソングが満載のこのアルバム。
次世代シンガーとして注目の中村舞子とのコラボとか、すごく良くて、ひさしぶりにキター!って感じです。

想い届かなくて切なくなったり、すごくピュアで一途な恋愛ができてたころを思い出せてくれてます。

世代はかなり違うんですが、いいものは世代を超えて伝わりますし、音楽は特にその力がありますからね。
やっぱり音楽はいい!!

you-tubeのプロモもcoolでいいですね。



まだ、見たことない、聞いたことない人は、是非一度見て、聞いてみてください。

テーマ : 日記
ジャンル : アフィリエイト

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